しわやたるみ取りクリニックの選び方ガイド
とにかく痛みに弱い私にとっては、ここが一番のチェックポイントです。ちょっとした痛みも辛く感じる方なので、歯医者に行く場合も、歯を削る前には必ず麻酔を打ってもらいます。金の糸を入れればきれいになれるとわかっていても、痛みにのたうちまわるのは嫌なので痛みの部分は念入りに調べました。
金の糸の施術は、麻酔注射をしてから施術にとりかかるので、痛みは麻酔注射の針を差し込む時くらいみたいです。元々、メスを使って皮膚を切り取ったり、縫い合わせたりという作業がある施術ではないですし、麻酔もきいていますから、施術中の痛みはほとんどないと考えてもいいみたいです。寝ている間に痛い思いもせずに施術が受けられるというのは、大きなポイントですね☆
術後の痛みについては、念のため、数日分の痛み止めを出してくれるみたいです。実際は多少の痛みしか出ず、痛み止めを使わない人も多いみたい。金の糸が入ったことで、違和感のようなものを覚える人もいるみたいだけど、その違和感も1週間くらいでなくなるそうです。痛み止めを使わなくても過ごせるということは、ほとんど痛みがない人もいるということですよね。メスを使わずに施術を行うので、それだけ術後の回復も早く、ダメージも少なくてすむというのは、この施術の大きなメリットでもあると思います。痛みが少ないということは、本当にありがたいことですね。
術後に金の糸を入れたところを強く押したりすると痛みを感じたりするみたいなので、3日くらいはあんまり強い刺激を与えない方が痛みを感じずに過ごせると思います。うつぶせで寝るのは控えた方がよさそうです。(私はうつぶせ寝が習慣になっているので、仰向けで寝る練習をしておいた方がよさそうです^_^;痛いのはやっぱり嫌ですからね☆)
あとは、激しい運動をしたりマッサージを受けたりすることも施術個所にもよりますが、一ヶ月位は避けた方が良さそうです。
麻酔でぐっすり眠っている間に施術が終わって、さらに術後も痛みがあまりなさそうなので、痛みに弱い私でも受けられそうです♪